数字の悩みを
社外CFOで解決
資金繰りと成長を
仕組みから
中小企業の“財務戦略パートナー”として
公認会計士を中心とした専門家が財務の設計から運用・改善まで伴走支援します
中小企業の“財務戦略パートナー”として
公認会計士を中心とした専門家が
財務の設計から運用・改善まで
伴走支援します
こんなお悩みありませんか?
経営判断に必要な
数字がすぐに出てこない
今の状況がわからない
事業が多角化して
収益構造が複雑になり
全体像が掴めない
M&Aを検討しているが
買って本当に得するのか
判断できない
経営判断に必要な
数字がすぐに出てこない
今の状況がわからない
M&Aを検討しているが
買って本当に得するのか
判断できない
財務戦略を立てたいが
社内に相談できる人
がいない
事業が多角化して
収益構造が複雑になり
全体像が掴めない
財務戦略を立てたいが
社内に相談できる人
がいない
事業・拠点拡大に伴う複雑な財務管理を整理し
貴社専属の「社外CFO」として伴走します
事業・拠点拡大に伴う複雑な
財務管理を整理し
貴社専属の「社外CFO」として伴走します
経営判断に必要な
数字を即把握!
判断できる財務レポートを整備
収益構造を分解・整理し
全体像が一目で把握できる状態に
整えます
買収後のゴールを明確化し
成果が出るまでの
道筋が見える状態に整えます
経営判断に必要な
数字を即把握!
判断できる財務レポートを整備
買収後のゴールを明確化し
成果が出るまでの
道筋が見える状態に整えます
経営と数字の両面を理解した
専門家が貴社のCFOとして
伴走支援します
収益構造を分解・整理し
全体像が一目で把握できる状態に
整えます
経営と数字の両面を理解した
専門家が貴社のCFOとして
伴走支援します
まずはお気軽に
ご相談ください!
事業の多角化や拠点拡大、M&A、人材不足などにより
企業規模を問わず“経営の難易度”は高まっています。
私たちは、数字の管理・資金繰り・子会社統制・投資判断など
経営に直結するCFO機能で、貴社の課題解決を支援します。
社外CFO3つの特徴
01
経営の意思決定力を
高める支援
数字・事業・現場をつなぎ、経営判断の材
料と仕組みを整えることで、経営判断その
ものの質を底上げするCFO機能です。
数字・事業・現場をつなぎ
経営判断の材料と仕組みを整えることで
経営判断そのものの質を底上げする
CFO機能です。
02
“経営管理の型”をつくり
継続的に機能させる
予実・ガバナンス・会議体など、組織で
回る経営管理の型をつくります。
経営者に依存しない運営体制に進化させ
「組織で経営できる」状態 を実現します。
予実・ガバナンス・会議体など
組織で回る経営管理の型をつくります。
経営者に依存しない運営体制に進化させ
「組織で経営できる」状態 を実現します。
03
複雑な経営に強い
パートナー
多事業・多拠点・グループ企業など
複雑な構造にも対応。
HD化・M&A・統合などの変革期にも伴走
し、“経営が複雑な企業ほど力を発揮する
CFOパートナー” として機能します。
多事業・多拠点・グループ企業など
複雑な構造にも対応。
HD化・M&A・統合などの変革期にも伴走し
“経営が複雑な企業ほど力を発揮するCFOパートナー”
として機能します。
CFO機能は必要。でも正社員採用は現実的ではない。そんな中小企業に選ばれているのが
必要な範囲だけプロを活用できる社外CFOです。
CFO機能は必要。でも正社員採用は現実的ではない。
そんな中小企業に選ばれているのが
必要な範囲だけプロを活用できる
社外CFOです。
私たちが
選ばれる理由
その
1
公認会計士が
伴走する安心感
その
2
経営会議・予実・KPI・
資金など実務まで
入り込む
支援スタイル
その
3
企業フェーズに応じた
柔軟な対応力
その
3
企業フェーズに応じた
柔軟な対応力
その
4
CFO・CMO・CIOの
CxO連携により
経営全体を
一貫支援
その
5
必要な範囲・期間で
導入できる
コスト合理性
その
5
必要な範囲・期間で
導入できる
コスト合理性
伴走の4step
01
経営・数字の全体像ヒアリング
事業・拠点・グループ構造、数字の流れ、会計・管理体制
の現状など、経営管理に必要な全体像を把握し、負荷が集
中している領域を特定します。
事業・拠点・グループ構造、数字の流
れ、会計・管理体制の現状など
経営管理に必要な全体像を把握し、負
荷が集中している領域を特定します。
02
経営管理の診断
数字の構造、KPI、予実、資金繰り、ガバナンスなど
CFO視点で経営管理の現状を診断し、可視化します。
数字の構造、KPI、予実、資金繰り、ガ
バナンスなど、CFO視点で経営管理の現
状を診断し、可視化します。
03
課題整理・管理体制の再設計
最も影響が大きい課題を抽出。
改善すべき領域・順番・アプローチを提示します。
限られたリソースで最大効果が出る領域に絞り
最短で成果につながる改善案を設計します。
最も影響が大きい課題を抽出。
改善すべき領域・順番・アプローチを
提示します。限られたリソースで最大
効果が出る領域に絞り、最短で成果に
つながる改善案を設計します。
04
伴走支援開始
設計した管理体制を実務レベルで構築し、外部CFOチーム
が伴走して運用を定着させます。
数字・予実・資金・ガバナンスなど
“経営者の右腕” として実行まで責任を持って支援します。
設計した管理体制を実務レベルで構築
し、外部CFOチームが伴走して運用を定
着させます。数字・予実・資金・ガバナ
ンスなど、“経営者の右腕” として実行ま
で責任を持って支援します。
まずはお気軽に
ご相談ください!
事業の多角化や拠点拡大、M&A、人材不足などにより
企業規模を問わず“経営の難易度”は高まっています。
私たちは、数字の管理・資金繰り・子会社統制・投資判断など
経営に直結するCFO機能で、貴社の課題解決を支援します。
支援実績
地域密着型・多角経営企業の持株会社化支援
完全子会社13社体制の持株会社化を実現
「経営」と「事業」を分離することで
ガバナンス・リスク管理・経営効率を向上
BEFORE
親会社
グループ全体の戦略機能
鉄道事業
バス事業
A社
百貨店事業
B社
旅行事業
C社
飲食事業
etc…
✓ 親会社+子会社の関係および事業内容が複雑
✓ グループ全体で意思決定・統制等が複雑
AFTER
親会社
グループ全体の戦略機能
α社
鉄道事業
β社
バス事業
A社
百貨店事業
B社
旅行事業
C社
飲食事業
etc…
✓ 完全子会社13社による組織再編
✓ グループ経営本部を設立しガバナンス明確化
支援の成果
グループガバナンスの明確化
事業別の収益責任の可視化
リスク分離と再編柔軟性の向上
事業別中期計画の策定とモニタリング
事業ごとの収益性が明確化
感覚経営からエビデンス経営の実現
BEFORE
事業ごとは売上のみ管理
会社全体でのみPL作成
✓ 事業別の収益性が不透明
✓ 中期計画がなく場当たり的な経営
AFTER
事業別にPLの作成をし収益性の可視化
数字を基にした中期計画の作成
✓ 事業別PLの可視化
✓ 事業別の中期計画(3ヵ年)策定
支援の成果
事業ごとの収益性が明確化
投資判断が可能に
感覚経営からエビデンス経営の実現
M&A戦略室の代行
M&Aを実行できる体制構築
経営陣の負担軽減と意思決定の高度化
BEFORE
専門人材がいない
何から始めればいいかわからない
✓ 社内にM&Aの経験者や専門知識を持つ人材が
不足している
✓ 自社に合う買収対象の探し方や
判断基準がない
✓ 社内にM&Aの経験者や専門知識を持つ人材が不足している
✓ 自社に合う買収対象の探し方や判断基準がない
AFTER
外部専門チームの組成(疑似M&A戦略室の構築)
M&A戦略の立案〜実行支援の一括代行
✓ 成長戦略に基づいたM&A方針の策定
✓ 社内にM&A機能を持つのと同等の体制を実現
支援の成果
短期間でM&Aを実行できる体制を構築
適切なデューデリジェンスや戦略設計により、ミスマッチ防止
適切なデューデリジェンスや戦略設計により
ミスマッチ防止
経営陣の負担軽減と意思決定の高度化
FAQ
よくあるご質問
Q
社内に経理担当はいますが
CFOサービスは必要ですか?
A
はい、必要とされるケースは多くあります。
経理は「数字をまとめる役割」、CFOは「数字を使って経営判断を支える役割」です。
経理業務を置き換えるのではなく、経営視点での財務戦略・判断を補完します。
はい、必要とされるケースは多くあります。
経理は「数字をまとめる役割」、CFOは
「数字を使って経営判断を支える役割」です。
経理業務を置き換えるのではなく、経営視点での
財務戦略・判断を補完します。
Q
税理士や会計事務所(顧問)がいても
依頼できますか?
A
はい、可能です。
税務・会計は顧問、社外CFOは予実・KPI・資金繰り・意思決定支援など“経営管理”を担う形で役割分担します。
はい、可能です。
税務・会計は顧問、社外CFOは予実・KPI・
資金繰り・意思決定支援など“経営管理”を
担う形で役割分担します。
Q
外部のCFOに会社の数字を任せて
大丈夫でしょうか?
A
守秘義務を徹底し、必要な情報のみを適切に扱います。
また、外部だからこそ客観的な視点で、冷静な財務判断が可能になります。
守秘義務を徹底し、必要な情報のみを
適切に扱います。
また、外部だからこそ客観的な視点で
冷静な財務判断が可能になります。
Q
まだ会社規模が小さいのですが
依頼できますか?
A
はい、可能です。
特に「これから事業や拠点を拡大したい」「今のうちに管理体制を整えたい」
企業様に多くご利用いただいています。
はい、可能です。
特に「これから事業や拠点を拡大したい」
「今のうちに管理体制を整えたい」
企業様に多くご利用いただいています。
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事業の多角化や拠点拡大、M&A、人材不足などにより
企業規模を問わず“経営の難易度”は高まっています。
私たちは、数字の管理・資金繰り・子会社統制・投資判断など
経営に直結するCFO機能で、貴社の課題解決を支援します。