経営の中核を
社外CxOが伴走で支える
財務・マーケティング・ITを横断し、戦略だけでなく実務まで伴走
経営判断のスピードと実行力を同時に引き上げます
財務・マーケティング・ITを横断し、
戦略だけでなく実務まで伴走
経営判断のスピードと実行力を
同時に引き上げます
PROBLEM
経営を、一人で抱え込んで
いませんか?
相談できる経営人材が社内にいない
意思決定のスピードが上がらない
戦略だけで実行が前に進まない
現場と経営の温度差が埋まらない
組織が同じ方向を向けていない
次の成長に向けた打ち手が見えない
FEATURE
社外CxOが“右腕”として伴走し、
「前に進む形」に変えられます。
01
即戦力となる知見、スキル、
外部の視点をもたらす
経営に必要な専門性を、
採用なしで即座に取り込めます。
社内にない視点で意思決定を補強します。
02
スタートアップや中小企業に
おける専門人材の不足を解消
財務・マーケティング・ITなど、
常時雇用が難しい分野の知見を、
外部人材で補います。
財務・マーケティング・
ITなど、常時雇用が難しい分野の知見を、外部人材で補います。
03
必要な期間だけ
最小コストで導入
フルタイム採用ではなく、
必要な範囲・期間に応じた顧問・
業務委託で、負担を抑えて利用できます。
社外CxOとは、
外部の専門家が経営に参画する仕組み
のことです。
SCOPE
経営課題を、領域横断で支援
会社の優先課題や成長フェーズに合わせて、
支援範囲を設計します。
VALUE
横断対応と伴走支援で
「動く状態」をつくる
当社は「CFO/CMO/CIOの横断対応」と「伴走支援」を重視。
地方の多事業・伸長フェーズの企業を中心に、
実行と定着まで支援しています。
横断対応
財務・マーケティング・ITを別々の専門家に切り出すのではなく、CFO / CMO / CIOの視点を一つのチームで統合。経営課題の根本原因と優先順位を、領域をまたいで整理し、意思決定を前に進めます。
実務まで伴走
戦略や提言で終わらせず、数字・発信・IT基盤が実際に動く状態になるまで継続支援。ヒアリング・診断・提案のあと、伴走支援で実行と定着まで一緒に進めます。
各分野のプロが在籍
財務・経営管理、マーケティング・採用、IT・業務改善の各領域で、実務経験のある専門家が在籍。課題の内容に応じて、最適な知見と実行力を提供します。
PROCESS
支援の進め方
STEP1
全体像の
ヒアリング
全体像を把握し、課題の根本
原因と優先課題を特定します
STEP2
診断・可視化
専門家が
数字やITの課題を
可視化します
STEP3
課題整理・改善案
の提案
経営に影響の大きい課題を
抽出し、改善策を提案します
STEP4
伴走支援開始
伴走しながら成果が
出るまで支援します
CASE STUDY
支援事例
持株会社化、マーケティング企画・実施、IT標準化など、
経営の中核課題への伴走実績があります。
社外CFO
地域密着型・多角経営企業
完全子会社13社体制の持株会社化を実現
「経営」と「事業」を分離することで、
ガバナンス・リスク管理・経営効率を向上
BEFORE
親会社
グループ全体の戦略機能
鉄道事業
バス事業
A社
百貨店事業
B社
旅行事業
C社
飲食事業
etc…
✓ 親会社+子会社の関係および事業内容が複雑
✓ グループ全体で意思決定・統制等が複雑
AFTER
親会社
グループ全体の戦略機能
α社
鉄道事業
β社
バス事業
A社
百貨店事業
B社
旅行事業
C社
飲食事業
etc…
✓ 完全子会社13社による組織再編
✓ グループ経営本部を設立しガバナンス明確化
社外CFO導入の成果
グループガバナンスの明確化
事業別の収益責任の可視化
リスク分離と再編柔軟性の向上
社外CMO
製造機器メーカー企業
新規顧客のためのデジタル施策実施
新規見込み顧客46件・資料DL数+55%を達成
BEFORE
展示会依存のマーケティング
新しい顧客への認知不足
✓ 新規顧客への認知不足
✓ 展示会依存でデジタルマーケティングが不足
AFTER
業界別の専用ページを作成
技術解説動画を公開
✓ 業界別の専用ページを作成し、認知拡大
✓ 技術解説動画を公開し、信頼性を証明
社外CMO導入の成果
新規見込み顧客 46件 獲得
作成した専用ページからの誘導等で
資料DL数 55% 増加
「用途×職種」単位での訴求が成功し、
ページ閲覧数 1万回 を達成
社外CIO
多業種グループ経営企業
グループ企業内のITシステムの統一化、
セキュリティ対策を実施
ITコスト20%削減・経営可視化を実現
BEFORE
グループ各社が独自にシステムを導入
業務プロセス・データ形式がバラバラ
保守コスト・セキュリティリスクが増大
情報連携・集約に膨大な手間がかかる
✓ 各社が独自にシステムを導入
✓ IT投資・運用コストが増大
AFTER
グループ全体でシステムを統一
グループ共通のIT方針を策定
「業務標準化」ガイドライン作成
基幹システム統合・インフラを共通化
✓ ERP・クラウド基盤をグループ統一
✓ IT運用・セキュリティを標準化
社外CIO導入の成果
システム保守費等のIT コストを 20% 削減
統一システムの導入により
経営レポート作成時間が 1/3 に短縮
セキュリティインシデント発生率 50% 低減
PLANS
課題感に応じて選べる3プラン
ご要望や予算に応じて、3つのプランを提案します。
01
CxOトータルプラン
様々な視点で課題特定から伴走支援まで
まず全体像をヒアリングし、CFO/CMO/CIOによる診断を実施。最優先課題を特定し、必要な領域から伴走をスタートする流れです。
“いま効くところ”から実働支援に入るため、最短で効果が出やすいモデルです。
02
CFO/CMO/CIO単体プラン
特定領域のみを集中的に支援
特定領域の改善に集中したい場合は、CxO単体での伴走も可能です。必要に応じて他領域へ横断する形にもシフトできます。
03
プロジェクト支援プラン
システム導入などの短期テーマをスポットで支援
業務整理や採用強化、システム導入など、特定テーマのみの短期プロジェクト型支援も可能です。
FAQ
よくあるご質問
社外CxOとは
どのようなサービスですか?
CFO・CMO・CIOなどの経営機能を、
外部の専門チームが実務レベルで担う
サービスです。
戦略だけでなく、設計・運用・改善まで
伴走します。
顧問やコンサルティングとは
何が違いますか?
顧問・コンサルは基本的に
「助言・提案」までですが、
社外CxOは「意思決定・実行」まで
踏み込みます。
既存顧問がいても依頼できますか?
はい。
既存顧問やコンサルティングが
いても依頼できます。
まずは無料相談で体制をお聞きし、
既存体制を活かしながら補完・伴走する形で支援します。
どこまで実務に
関わってもらえますか?
戦略設計だけでなく、
会議参加・資料作成・運用設計・
改善まで実務レベルで関わります。
方針を決めて終わらせず、「現場で動く
仕組み」になるところまで伴走します。
料金はどのように決まりますか?
まずは無料相談でご要望をお聞きしたうえで、支援内容・料金を提案いたします。予算に合わせて支援内容を調整することも可能です。
契約期間の目安はありますか?
プロジェクト契約とコンサルティング契約で
異なります。
コンサルティング契約の場合最低3ヶ月~
になります。