IT投資の精度を高め
経営判断を加速する
IT戦略・投資判断・全体設計から実行・運用まで
ベンダー中立の社外CIOが、IT機能全体を経営視点で統括します
IT戦略・投資判断・全体設計から
実行・運用まで
ベンダー中立の社外CIOが、
IT機能全体を経営視点で統括します
PROBLEMS
IT戦略が
曖昧なままになっていませんか?
全体像が見えにくい
部門ごとにITツールがバラバラで
全体が整理できていない
部門ごとに
ITツールがバラバラで
全体が整理できていない
投資判断が難しい
IT投資の優先順位が
決められていない
IT投資の優先順位が
決められていない
ベンダー任せになっている
ベンダー
任せになっている
ベンダー提案に依存し
最適な導入判断ができていない
ベンダー提案に依存し
最適な導入判断ができていない
業務が属人化している
「あの人しか知らない」業務が多く
標準化できていない
「あの人しか知らない」
業務が多く標準化できていない
IT統制が不十分
経営がIT全体を把握できず
現場任せになっている
経営がIT全体を把握できず
現場任せになっている
見えない経営データ
経営判断に必要なデータ活用が
進んでいない
経営判断に必要な
データ活用が進んでいない
\ こんなタイミングの方は、今すぐご相談を /
事業拡大
組織成長期
IT投資を
検討している
ITツール
乱立・整理
DX推進
プロジェクト開始
情報システム担当者
が不在
まずは無料相談!
社外CIOによるIT全体設計・戦略策定で、経営判断を安心して進めませんか?
IT投資の優先順位やDXの方向性、システム刷新の方針まで、一貫して整理・統括します。
まずは現状や課題をお聞かせください。相談のみでも大歓迎です。
社外CIOによるIT全体設計・戦略策定で、
経営判断を安心して進めませんか?
IT投資の優先順位やDXの方向性、システム刷新の方針
まで、一貫して整理・統括します。
まずは現状や課題をお聞かせください。
相談のみでも大歓迎です。
WHY CIO
IT担当者任せでは
解決できない経営課題があります
現場担当者やITベンダーはそれぞれの領域で最善を尽くしています。
しかし「経営としてITをどう投資・設計するか」を担う機能がなければ、構造的な問題は解決されません。
現場担当者やITベンダーは
それぞれの領域で最善を尽くしています。
しかし「経営としてITをどう投資・設計するか」を
担う機能がなければ、構造的な問題は解決されません。
1
部門最適が積み重なる
ITは各部門が個別に判断・導入されがちで、
全体像が見えないまま、重複投資や連携の分断が生まれます。
全体を統括する視点が欠けていると、
最適化されないままコストだけが増加します。
2
ベンダーが判断を担ってしまう
方針を担う人がいなければ、ベンダーの提案がそのまま自社
のIT方針になってしまいます。
悪意の有無に関わらず、自社に最適な設計ではなく、
ベンダー主導の構成に偏る可能性があります。
方針を担う人がいなければ、ベンダーの提案がそのまま
自社のIT方針になってしまいます。
悪意の有無に関わらず、自社に最適な設計ではなく、
ベンダー主導の構成に偏る可能性があります。
3
経営課題とITが分断される
IT担当者は経営課題に関与しづらく、
経営者もITの詳細まで踏み込みにくい。
そのギャップを埋め、経営とITをつなぐ機能が求められています。
IT担当者は経営課題に関与しづらく、経営者もITの詳細まで
踏み込みにくい。
そのギャップを埋め、経営とITをつなぐ機能が
求められています。
AFTER
ご依頼いただくことで
経営とITの関係は大きく変わります
AFTER
01
IT投資を、経営判断として
行えるようにする
感覚や担当者任せだったIT投資を、
優先順位と費用対効果に基づいて判断でき
るようにします。
感覚や担当者任せだったIT投資を、
優先順位と費用対効果に基づいて判断
できるようにします。
「なぜそのITに投資するのか」を、経営と
して説明できる状態へ。
「なぜそのITに投資するのか」を、
経営として説明できる状態へ。
02
ITの全体像を把握し
全体最適で設計する
02
部門ごとに分散していたITを整理し、
重複・断絶・リスクを可視化。
IT・業務・データの全体構造をもとに、
経営として設計します。
AFTER
AFTER
03
DXや業務改善を
実行できる状態になる
「何から手をつけるべきか」を明確にし、
優先順位とロードマップを整理。
DXを掛け声から実行へ移し、段階的に確
実に進めます。
DXを掛け声から実行へ移し、
段階的に確実に進めます。
04
データが可視化され
経営管理に
活かせるようになる
04
分散していたデータが整理・可視化され、
経営指標や現場の状況をリアルタイムに
把握できるようになります。
状況に応じた迅速な意思決定が可能になり、
経営管理の精度が向上します。
AFTER
FEATURE
経営視点でITを設計・統括し
戦略から実行まで一体で支援します
当社の社外CIOは、ITを「ツール導入」ではなく、
経営戦略の一部として設計・統括するサービスです。
当社の社外CIOは、ITを「ツール導
入」ではなく、経営戦略の一部として
設計・統括するサービスです。
IT戦略や投資判断、業務とシステムの全体構造の整理から、
DX推進やシステム刷新の方針策定まで、経営視点で支援します。
IT戦略や投資判断、業務とシステムの
全体構造の整理から、 DX推進やシス
テム刷新の方針策定まで、経営視点で
支援します。
部門やベンダーごとに分断されがちなITを全体最適で整理し、
無駄な投資や手戻りを防ぎながら、成長に強いIT基盤を実現します。
また、中立的な立場でIT選定・投資判断を行い、
SIやIT課長代行と連携することで、構想から実行・運用まで一体で推進。
現場に定着し、成果につながるIT活用を支援します。
部門やベンダーごとに分断されがちなITを全体最適で整理し、
無駄な投資や手戻りを防ぎながら、成長に強いIT基盤を実現し
ます。
また、中立的な立場でIT選定・投資判断を行い、SIやIT課長代
行と連携することで、構想から実行・運用まで一体で推進。
現場に定着し、成果につながるIT活用を支援します。
システム化の流れと当社サービス対応範囲
※ システム開発の場合など、案件によっては IT課長代行ではなく個別の保守契約を結ぶ事も可能です。
※ システム開発の場合など、案件によっては
IT課長代行 ではなく個別の保守契約を結ぶ事も可能です。
SERVICE
支援内容
IT戦略・投資判断
IT戦略・投資の
意思決定を支援します
社外CIOとして、IT戦略や投資方針を
経営視点で整理し、優先順位や費用対効果
を踏まえた意思決定を支援します。
社外CIOとして、IT戦略や投
資方針を経営視点で整理し、
優先順位や費用対効果を踏ま
えた意思決定を支援します。
IT戦略・投資方針の策定
IT投資・優先順位の設計
ITガバナンスの整理
IT・業務・データ
の全体設計
IT・業務・データの
全体構造を設計します
IT診断結果をもとに、分断されたIT・業務
・データを整理し、全体最適で機能する
構造を設計します。
IT診断結果をもとに、分断さ
れたIT・業務・データを整理
し、全体最適で機能する構造を
設計します。
IT診断
業務・システムの構造設計
システム間連携でデータの一元管理
システム間連携でデータ
の一元管理
DX・システム
刷新構想
DX推進とシステム刷新の
ロードマップを策定します
DXやシステム刷新に向けた全体構想を整理
し、現実的に実行できる計画へと落とし込
み、成果につながるDX推進を実現します。
DXやシステム刷新に向けた全
体構想を整理し、現実的に実
行できる計画へと落とし込
み、成果につながるDX推進を
実現します。
DXロードマップ策定
システム刷新構想
クラウド・セキュリティ方針整理
クラウド・セキュリティ
方針整理
ベンダー統括・
実行推進
ベンダー統括と実行を
一体で推進します
ベンダー任せにせず、中立的な立場で選定
・統括を行い、構想から実行・運用まで
一貫して推進します。
ベンダー任せにせず、中立的
な立場で選定・統括を行い、
構想から実行・運用まで一貫
して推進します。
ベンダー選定・統括
プロジェクト推進支援
SI/IT課長代行との連携
PROCESS
サービスの流れ
まずはITの現状整理やヒアリングから始め、
スポット支援から継続的な伴走まで幅広くサポートします。
1
2
3
4
5
ヒアリング
経営課題・IT現状・
優先テーマを整理します
経営課題・IT現状・優先テーマ
を整理します
IT診断実施
IT・業務・データの
全体構造を可視化します
方針・計画策定
IT方針・投資優先順位・
実行計画を策定します
IT方針・投資優先順位・実行計画
を策定します
実行支援
施策実行を推進し
統括・意思決定を担います
継続改善
定期的な見直しとCIOとして
の継続伴走を行います
定期的な見直しとCIOとしての継続
伴走を行います
スポット支援
スポット支援から始めることも可能です。
IT投資判断、システム刷新方針、DXロードマップ整理など、特定テーマのみの支援にも対応。
その後、必要に応じて継続伴走へ移行できます。
スポット支援から始めることも可能です。
IT投資判断、システム刷新方針、DXロードマップ整理など、
特定テーマのみの支援にも対応。
その後、必要に応じて継続伴走へ移行できます。
まずは無料相談!
社外CIOによるIT全体設計・戦略策定で、経営判断を安心して進めませんか?
IT投資の優先順位やDXの方向性、システム刷新の方針まで、一貫して整理・統括します。
まずは現状や課題をお聞かせください。相談のみでも大歓迎です。
社外CIOによるIT全体設計・戦略策定で、
経営判断を安心して進めませんか?
IT投資の優先順位やDXの方向性、システム刷新の方針
まで、一貫して整理・統括します。
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相談のみでも大歓迎です。
CASES
導入事例
業種・規模を問わず、IT整備が課題の成長企業を支援しています。
業種・規模を問わず、
IT整備が課題の成長企業を支援しています。
多業種グループ経営企業
グループ企業内のITシステムの統一化、
セキュリティ対策を実施
ITコスト20%削減・経営可視化を実現
BEFORE
グループ各社が独自にシステムを導入
業務プロセス・データ形式がバラバラ
保守コスト・セキュリティリスクが増大
情報連携・集約に膨大な手間がかかる
✓ 各社が独自にシステムを導入
✓ IT投資・運用コストが増大
AFTER
グループ全体でシステムを統一
グループ共通のIT方針を策定
「業務標準化」ガイドライン作成
基幹システム統合・インフラを共通化
✓ ERP・クラウド基盤をグループ統一
✓ IT運用・セキュリティを標準化
導入の成果
システム保守費等のIT コストを 20% 削減
統一システムの導入により 経営レポート作成時間が 1/3 に短縮
統一システムの導入により
経営レポート作成時間が 1/3 に短縮
セキュリティ インシデント発生率 50% 低減
IT診断(多業種グループ企業)
グループ全体のITを可視化し、
経営判断につながる課題と優先順位を明確化
BEFORE
各部門で個別最適なIT利用
✓ 最低限のシステムのみ導入
✓ 業務・データが部門ごとに分断
✓ ITを活用した経営判断ができない
AFTER
IT全体像の可視化と課題整理
✓ IT資産・ツールの全体像を把握
✓ 業務プロセスとデータのつながりを整理
✓ 投資・改善の優先順位を明確化
導入の成果
経営判断に使える IT全体像を可視化
レポート・分析の 基盤を整理
投資すべき ITテーマを明確化
FAQ
よくあるご質問
価格に
ついて
効果に
ついて
契約に
ついて
その他
支援範囲によって料金は変わりますか?
はい。
社外CIOの関与範囲(戦略整理のみ/実行統括まで/組織整備まで)
や関与頻度(月1回〜常時伴走)に応じて費用は変動します。
企業規模やIT課題に合わせて、最適なプランをご提案します。
はい。
社外CIOの関与範囲(戦略整理のみ/実行統
括まで/組織整備まで)や関与頻度(月1
回〜常時伴走)に応じて費用は変動します。
企業規模やIT課題に合わせて、最適なプラ
ンをご提案します。
SIサービスやIT課長代行
は別費用ですか?
はい。
社外CIOはIT方針の策定や投資判断、全体統括を担う役割です。
開発や運用などの実務は、SIやIT課長代行として別契約となります。
ただし、社外CIOが全体を統括するため、プロジェクトは分断される
ことなく、一体的に進められます。
はい。
社外CIOはIT方針の策定や投資判断、全体
統括を担う役割です。
開発や運用などの実務は、SIやIT課長代行
として別契約となります。
ただし、社外CIOが全体を統括するため、
プロジェクトは分断されることなく、一体的
に進められます。
CIOを入れると
具体的に何が変わりますか?
IT投資やシステム導入を個別に判断する状態から、
経営としてITの優先順位や方針、全体構造を決められる状態に
変わります。
IT・業務・データの関係が整理されることで、
DXやシステム刷新もスムーズに実行できるようになります。
IT投資やシステム導入を個別に判断する状
態から、経営としてITの優先順位や方針、
全体構造を決められる状態に変わります。
IT・業務・データの関係が整理されること
で、DXやシステム刷新もスムーズに実行で
きるようになります。
ITコンサルとの違いは何ですか?
ITコンサルは特定テーマの助言や導入支援が中心ですが、
社外CIOはIT全体を経営機能として統括します。
戦略策定・投資判断・業務設計・ベンダー統括まで一貫して担い、
経営の意思決定としてITを設計する点が大きな違いです。
ITコンサルは特定テーマの助言や導入支援
が中心ですが、社外CIOはIT全体を経営機
能として統括します。
戦略策定・投資判断・業務設計・ベンダー統
括まで一貫して担い、経営の意思決定として
ITを設計する点が大きな違いです。
IT人材がいなくても進められますか?
はい、多くの中小企業では情シス機能が不足しています。
弊社専門家がIT方針の策定と統括を担い、必要に応じてSIやIT課長
代行と連携することで、IT人材が不在でもIT整備を進められます。
はい、多くの中小企業では情シス機能が不足
しています。
弊社専門家がIT方針の策定と統括を担い、
必要に応じてSIやIT課長代行と連携するこ
とで、IT人材が不在でもIT整備を進められ
ます。
契約期間はどのくらいですか?
目的によって異なります。
・IT方針の整理のみ:数ヶ月のスポット契約
・IT改革やDX伴走:6〜12ヶ月以上の継続契約
フェーズごとに区切った契約も可能です。
スポット利用はできますか?
はい、可能です。
IT投資判断、システム刷新方針、DXロードマップ整理など、
特定テーマのみのCIO支援にも対応しています。
その後、必要に応じて伴走支援へ移行することもできます。
はい、可能です。
IT投資判断、システム刷新方針、DXロード
マップ整理など、特定テーマのみのCIO支援
にも対応しています。
その後、必要に応じて伴走支援へ移行するこ
ともできます。
支援範囲は途中で変更できますか?
はい、可能です。
IT整備は段階的に進むため、初期は方針整理のみで支援し、
後から実行統括や組織整備まで拡張するケースが多くあります。
企業の状況に合わせて柔軟に見直すこともできます。
はい、可能です。
IT整備は段階的に進むため、初期は方針整
理のみで支援し、後から実行統括や組織整備
まで拡張するケースが多くあります。
企業の状況に合わせて柔軟に見直すこともで
きます。
どのような企業に向いていますか?
・IT投資やDXを進めたいが、社内で判断・統括できる
人材がいない企業
・ITや業務が部門ごとに最適化されており、全体設計が
できていない企業
・多事業展開中や成長フェーズで、IT整備が追いついていない企業
これらのような企業様に向いています。
・IT投資やDXを進めたいが、
社内で判断・統括できる人材がいない企業
・ITや業務が部門ごとに最適化されて
おり、全体設計ができていない企業
・多事業展開中や成長フェーズで、IT整備
が追いついていない企業
これらのような企業様に向いています。
社内にIT担当がいなくても
大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
社外CIOがIT判断と統括を担い、必要に応じてSIやIT課長代行と連
携することで、専任情シスがいない企業でもIT整備を進められます。
このような企業での活用例も多くあります。
はい、大丈夫です。
社外CIOがIT判断と統括を担い、必要に応
じてSIやIT課長代行と連携することで、専
任情シスがいない企業でもIT整備を進めら
れます。
このような企業での活用例も多くあります。
ITがかなり遅れている状態でも
相談できますか?
はい、可能です。
ITが未整備・属人化・紙中心の状態から整理することが社外CIOの
役割です。
現状を可視化し、優先順位を整理した上で、
現実的な改善ロードマップに沿って段階的に進めます。
はい、可能です。
ITが未整備・属人化・紙中心の状態から
整理することが社外CIOの役割です。
現状を可視化し、優先順位を整理した上で、
現実的な改善ロードマップに沿って段階的に
進めます。
まずは無料相談!
社外CIOによるIT全体設計・戦略策定で、経営判断を安心して進めませんか?
IT投資の優先順位やDXの方向性、システム刷新の方針まで、一貫して整理・統括します。
まずは現状や課題をお聞かせください。相談のみでも大歓迎です。
社外CIOによるIT全体設計・戦略策定で、
経営判断を安心して進めませんか?
IT投資の優先順位やDXの方向性、システム刷新の方針
まで、一貫して整理・統括します。
まずは現状や課題をお聞かせください。
相談のみでも大歓迎です。