kintone不動産管理アプリ

物件・契約者・オーナー情報がひとつに
kintone運用する
不動産管理アプリ

業務整理から設計構築運用定着まで一気通貫
現場が使う前提で設計し、使われ続ける仕組みまで一緒につくります

業務整理から設計構築
運用定着まで一気通貫
現場使う前提設計し、使われける
仕組みまで一緒につくります

PROBLEM

\ こんな お悩み ありませんか? /

\こんな お悩み ありませんか?/

情報管理がバラバラ
必要なときに取り出せない

情報管理がバラバラ
必要なときに
取り出せない

管理戸数が増え、Excel
管理に限界を感じている

管理戸数が増え
Excel管理に限界
を感じている

契約更新の抜け漏れ
無いか、いつも不安

契約更新の抜け漏れ
無いか、いつも不安

オーナー対応修繕履歴
引き継げず、属人化している

オーナー対応
修繕履歴が引き継げず
属人化している

そのお悩み、 kintone+専用アプリ解決します!

そのお悩み
kintone+専用アプリ解決します!

BENEFIT

kintoneで実現する不動産管理

物件・契約・オーナー・修繕などの情報を、不動産管理の業務フローに合わせてkintone上で整理します。
今の運用を起点に設計するため、無理なく日常業務に定着します。

物件・契約・オーナー・修繕などの情報を、不動産管理の
業務フローに合わせてkintone上で整理します。
今の運用を起点に設計するため、無理なく日常業務に
定着します。

1

一元管理

物件・部屋・契約・契約者・オーナー・
駐車場・修繕を一つの仕組みで管理。

2

すぐ確認

必要な情報をその場で開き、オーナー・入居者からの
問い合わせにすぐ答えられる。

3

抜け漏れ防止

契約更新や各種対応を通知で把握し
対応遅れやトラブルを未然に防ぐ。

4

履歴の
蓄積・可視化

対応履歴・修繕履歴を蓄積し
担当が変わっても引き継ぎしやすい。

5

管理戸数増
にも対応

管理戸数が増えても、同じやり方のまま無理なく
運用を続けられる。

INTERFACE

画面イメージ

実際の画面をもとに、建物・部屋・契約者情報の
管理イメージをご紹介します。

建物管理アプリ

建物情報一覧

部屋管理アプリ

部屋情報一覧

契約者管理アプリ

契約者情報一覧

契約管理アプリ

通知一覧

※画面内の物件情報・契約者情報はすべて架空のデータです。

FUNCTION

機能一覧

貴社の業務フローを踏まえて、必要なkintoneアプリを設計・構築します。
以下は対応可能な管理領域の一例です。実際の運用に応じて構成を調整します。

貴社の業務フローを踏まえて、必要なkintoneアプリを
設計・構築します。以下は対応可能な管理領域の一例です。
実際の運用に応じて構成を調整します。

建物管理

建物ごとの基本情報を管理し、部屋・オーナー・修繕情報の起点となります。

建物ごとの基本情報を管理し
部屋・オーナー・修繕情報の起点となります。

部屋管理

部屋ごとの空室/入居状況に加え、賃料や設備条件などの情報を部屋単位で管理できます。

契約者管理

契約者(入居者)の情報を管理し、過去の契約や対応履歴を把握できます。

契約管理

契約内容や期間、更新・解約予定を管理し、対応漏れを防ぎます。

オーナー管理

オーナーごとの基本情報を管理し、オーナーに紐づく建物情報を一覧で確認できます。

収支管理

契約に紐づく収支情報を
管理します。

修繕管理

修繕・点検の対応履歴を管理し、対応状況を時系列で把握できます。

駐車場管理

駐車場ごとの基本情報を
管理します。

区画管理

駐車場内の区画ごとの空き状況を管理し、使用料などの基本情報を把握できます。

まずは お気軽にご相談ください

初回の相談・ヒアリングは無料です。現状の課題やご希望をお聞きしたうえで
費用の目安や導入の進め方もご説明します。貴社の業務フローに合わせて
設計するため、「使われない」「負担が増える」ことを防ぎ
無理のない導入をご提案します。

初回の相談・ヒアリングは無料です。現状の課題やご希望をお聞きしたうえで、費用の目安や導入の進め方もご説明します。
貴社の業務フローに合わせて設計するため
「使われない」「負担が増える」ことを防ぎ
無理のない導入をご提案します。

POINT

本アプリでできること・設計のポイント

本アプリでできること・
設計のポイント

建物・部屋・契約・契約者などの情報を整理し、kintone上で管理しやすい構成にしています。
ここでは、本アプリでできることと、業務に無理なく定着させるための設計ポイントをご紹介します。

建物・部屋・契約・契約者などの情報を整理し
kintone上で管理しやすい構成にしています。
ここでは、本アプリでできることと、業務に無理なく
定着させるための設計ポイントをご紹介します。

1

情報の紐づきによる管理

-探す手間を減らし、確認をスムーズに

建物・部屋・契約・契約者・オーナー・修繕などの情報を、それぞれ紐づけて管理しています。 建物情報を起点に、紐づいている部屋情報や契約情報を同一画面または関連画面を開いて確認できるため、 複数の資料や別システムを参照する必要がありません。

2

kintone内での一元管理

-情報が分散しない仕組み

物件管理に関わる各種情報を、kintone上でまとめて管理する構成としています。 情報の登録・更新・確認をkintone内で行うことで、管理場所が分かりやすくなり、 データの不整合や重複管理が起きにくくなります。

3

通知・一覧による抜け漏れ防止

-期限や対応を把握しやすい設計

契約更新や期限管理が必要な情報を、 一覧表示や通知設定で確認できるようにしています。 必要な対応を画面上で把握できるため、 対応漏れの防止につながります。

4

必要な項目だけのシンプル設計

-入力しやすさを優先

業務上必要な項目を整理したうえで、管理会社ごとに適した項目構成を設計しています。 不要な項目を増やさないことで、日常業務の中でも無理なく入力・更新できる構成としています。

5

業務フローを前提にした設計

-既存の運用に沿った構成

現在の管理方法や業務フローを整理したうえで、 それに沿った形でアプリを設計しています。業務手順を大きく変更することなく導入できるため、 既存の運用をベースに継続的な管理が可能です。

FLOW

ご相談から導入までの流れ

現状の業務や課題をお聞きしたうえで、無理のない範囲から設計・構築を進めます。
期間の目安は、小規模であれば2〜4週間、標準的な内容で4〜8週間程度です(内容により前後します)。

現状の業務や課題をお聞きしたうえで
無理のない範囲から設計・構築を進めます。
期間の目安は、小規模であれば2〜4週間、標準的な内容で
4〜8週間程度です(内容により前後します)。

1

相談

現在の管理業務の内容・流れをヒアリングし、Excel・紙・既存ツールの状況と課題を整理します。

2

業務整理・設計

管理対象(建物・部屋・契約・契約者・オーナー等)と入力項目・権限・運用ルールを整理し、導入範囲を検討します。

3

構築

設計内容に沿って、kintone上に必要なアプリを構築し、運用に合わせた設定を行います。

4

改善・調整・運用開始

運用を開始し、出てきた課題をもとに調整・改善。業務に定着するまでフォローします。

まずは お気軽にご相談ください

初回の相談・ヒアリングは無料です。現状の課題やご希望をお聞きしたうえで
費用の目安や導入の進め方もご説明します。貴社の業務フローに合わせて
設計するため、「使われない」「負担が増える」ことを防ぎ
無理のない導入をご提案します。

初回の相談・ヒアリングは無料です。現状の課題やご希望をお聞きしたうえで、費用の目安や導入の進め方もご説明します。
貴社の業務フローに合わせて設計するため
「使われない」「負担が増える」ことを防ぎ
無理のない導入をご提案します。

FAQ

よくあるご質問

価格に
ついて

サービスに
ついて

運用に
ついて

その他

質問アイコン

費用はどれくらいかかりますか?

対象となる業務内容や構築するアプリの範囲、追加する機能、データ移行の有無などによって費用は異なります。
現在の管理方法や業務の流れをお聞きしたうえで、必要な範囲を整理し、概算費用をご案内します。

対象となる業務内容や構築するアプリの
範囲、追加する機能、データ移行の有無
などによって費用は異なります。
現在の管理方法や業務の流れをお聞きした
うえで、必要な範囲を整理し、概算費用を
ご案内します。

回答アイコン
質問アイコン

見積りだけお願いすることは
できますか?

はい、可能です。
現在の業務内容や管理方法をお聞きしたうえで、必要な機能や構築範囲を整理し、お見積りをご案内します。具体的な導入時期が決まっていない場合でもご相談いただけます。

はい、可能です。
現在の業務内容や管理方法をお聞きしたうえで、必要な機能や構築範囲を整理し、お見積りをご案内します。具体的な導入時期が決まっていない場合でもご相談いただけます。

回答アイコン
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パッケージ型の不動産システムとの
違いは何ですか?

あらかじめ決められた機能に業務を合わせるのではなく、現在の業務の流れを確認したうえで、必要な機能を組み合わせて構築できる点が特徴です。
「使わない機能が多い」「システムに合わせて業務を変えたくない」といった場合にも、必要な範囲から導入できます。

あらかじめ決められた機能に業務を合わせるのではなく、現在の業務の流れを確認したうえで、必要な機能を組み合わせて構築できる点が特徴です。
「使わない機能が多い」「システムに合わせて業務を変えたくない」といった場合にも
必要な範囲から導入できます。

回答アイコン
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賃貸管理以外に、売買管理などにも
使えますか?

はい、対応可能です。
賃貸管理だけでなく、売買案件や顧客情報・営業活動など、業務内容に合わせてアプリを構築できます。現在の業務の流れを確認し、必要な機能をご提案します。

はい、対応可能です。
賃貸管理だけでなく、売買案件や顧客情報・営業活動など、業務内容に合わせてアプリを構築できます。現在の業務の流れを確認し
必要な機能をご提案します。

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現在Excelで管理しているデータを
kintoneで利用できますか?

はい、可能です。
現在使用しているExcelの内容を確認し、必要なデータを整理したうえでkintoneへの移行方法をご提案します。Excelを残して利用する場合についても、業務に合わせて使い分けを検討します。

はい、可能です。
現在使用しているExcelの内容を確認し
必要なデータを整理したうえでkintoneへの
移行方法をご提案します。Excelを残して
利用する場合についても、業務に合わせて使い分けを検討します。

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管理戸数や利用者が増えても
使い続けられますか?

将来的な管理戸数や利用者数の増加も考慮してアプリを設計します。
想定するデータ量や利用人数を確認したうえで、継続して利用しやすい構成をご提案します。

将来的な管理戸数や利用者数の増加も考慮してアプリを設計します。
想定するデータ量や利用人数を確認したうえで、継続して利用しやすい構成をご提案します。

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運用開始後のサポートも
受けられますか?

はい、可能です。
運用開始後に発生した課題や業務内容の変化に合わせて、入力項目の見直しや機能追加・アプリの改修などにも対応します。

はい、可能です。
運用開始後に発生した課題や業務内容の変化に合わせて、入力項目の見直しや機能追加・アプリの改修などにも対応します。

回答アイコン
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一部の業務だけでも導入できますか?

はい、可能です。
現在の業務や課題を整理したうえで、必要性や優先度の高い業務から導入できます。運用状況を確認しながら、段階的に対象範囲を広げることもできます。

はい、可能です。
現在の業務や課題を整理したうえで、必要性や優先度の高い業務から導入できます。運用状況を確認しながら、段階的に対象範囲を広げることもできます。

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スマートフォンやタブレットでも
使えますか?

はい、利用できます。
外出先や物件現場から情報を確認・入力できるよう、スマートフォンやタブレットでの利用も考慮してアプリを設計します。

はい、利用できます。
外出先や物件現場から情報を確認・入力できるよう、スマートフォンやタブレットでの利用も考慮してアプリを設計します。

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